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パラワン島への行き方

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[su_box title=”フィリピン最後の秘境” box_color=”#00d6d1″]パラワン島への行き方[/su_box]

世界中の観光客を魅了するフィリピン最後の秘境パラワン島。日本ではまだまだ知られていないこの楽園への行き方をご案内します。

フィリピン・パラワン島の行き方

 

[su_service title=”マニラ空港経由” icon=”icon: check-square-o” icon_color=”#2388f3″ size=”30″]日本 ⇒ マニラ空港 ⇒ プエルトプリンセサ国際空港[/su_service]

パラワン島地図

現在日本からの直行便がない為、一度乗り換えが必要ですが、マニラ空港経由でパラワン島のメイン空港であるプエルトプリンセサ空港を利用するのが一般的な移動方法となります。日本からマニラ空港までは下記の航空会社を利用できます。

[su_note note_color=”#def4ff”]フィリピンエアライン・セブパシフィック・エアアジア・ジェットスター[/su_note]

フィリピンエアライン以外はLCCとなっておりますので費用を抑えて購入することができます。セブパシフィックは成田、名古屋、大阪、福岡の主要空港で定期運航していますのでよく利用されています。マニラ空港からパラワン島プエルトプリンセサ空港までは上記のジェットスターを除く航空会社が利用できます。

 

[su_service title=”航空券購入時のポイント” icon=”icon: caret-square-o-right” icon_color=”#ff0315″ size=”22″][/su_service]

[su_note note_color=”#def4ff”]

  • 乗り換え時間は3時間以上を推奨
  • 全ルート同じ航空会社にすると万が一遅延などの際も対応があり安心
  • マニラ空港のターミナル(1~4)移動は空港内にある無料シャトルバスを利用

[/su_note]

乗換えに不安を感じるかもしれませんが、「パラワンの海から」をご利用の方でマニラ空港での乗り換えが出来なかった方は過去におりません。また乗り換え時間が長い場合は第3ターミナル内にカプセルホテルがあり利用すると便利です。詳しくはコチラ

 

[su_service title=”セブ空港経由” icon=”icon: check-square-o” icon_color=”#2388f3″ size=”30″]日本⇒セブ(マクタン)空港⇒プエルトプリンセサ空港[/su_service]

セブ島のマクタン空港で乗り継ぎプエルトプリンセサ空港へ行くことも可能です。日本からマクタン空港までは下記の航空会社を利用することが出来ます。

[su_note note_color=”#def4ff”]フィリピンエアライン・セブパシフィック[/su_note]

セブ島からプエルトプリンセサ空港へは上記と同様の航空会社の他にエアアジアを利用出来ます。

[su_note note_color=”#54fff5″]世界遺産アンダーグラウンドリバーツアーやホンダ湾アイランドホッピングツアーをはじめたくさんのツアーがプエルトプリンセサにはあります。プエルトプリンセサ空港を利用し近辺のホテルに滞在することで魅力的なツアーに参加出来ます。[/su_note]

 

[su_service title=”補足:空港到着後の移動方法” icon=”icon: check-square-o” icon_color=”#2388f3″ size=”30″][/su_service]

プエルトプリンセサ空港到着後のホテルまでの移動方法を説明します。ホテルへは無料送迎がある場合はそちらを利用するといいでしょう。到着ゲートを出て正面を見ますとホテル名の書かれたプレートを持った人たちが集まっている場所がありますのでそちらで宿泊予定のホテルのドライバーを探します。

無料送迎が無い場合は空港タクシーか空港トライシクルを利用できます。タクシーはトライシクルより割高となります。場所により定められた料金がありますのでボッタくりはありません。ほとんどのホテルは基本的にタクシーで200ペソ~400ペソ、トライシクルで150ペソ~250ペソの範囲で移動出来ます。トライシクルについてはコチラをご確認下さい。

プエルトプリンセサ空港トライシクル
空港トライシクル

 

[su_service title=”もう一つの空港” icon=”icon: check-square-o” icon_color=”#2388f3″ size=”30″]エルニド空港[/su_service]

パラワン島にはプエルトプリンセサ空港の他にもう一つエルニド空港(Lio空港)があります。プエルトプリンセサとエルニドは距離にして約250km離れています。

エルニド空港にはフィリピンの国内線を利用し行くことが出来ます。マニラ空港、セブ島のマクタン空港やクラーク空港などから定期便が運航しています。

プエルトプリンセサでツアーに参加しない場合は直接このエルニド空港を利用することも選択肢の一つです。この定期便を運航している航空会社はエアスフィフト(AirSWIFT)のみです。

 

[su_service title=”パラワン島を満喫する方法” icon=”icon: check-square-o” icon_color=”#2388f3″ size=”30″]2つの空港を利用して効率のよい旅を[/su_service]

パラワン島のプエルトプリンセサとエルニドはそれぞれ違った雰囲気があり、また参加出来るツアーも異なります。その為、旅行の際には両方を一度に楽しめるように計画することをお勧めします。具体的にはパラワン島への到着をプエルトプリンセサ空港、そして帰りはエルニド空港を利用するという方法です。

[su_label type=”info”]プエルトプリンセサで参加できるツアー[/su_label]

  • 世界遺産アンダーグラウンドリバーツアー
  • 世界遺産とエルニドへの旅ツアー
  • ホンダ湾アイランドホッピングツアー
  • 1DAYアイランドホッピングツアー
  • 観光シティツアー
  • ホタル観賞ツアー
  • ジンベイザメツアー
  • ダイビングツアー
  • 半日ダイビングツアー

[su_label type=”info”]エルニドで参加できるツアー[/su_label]

  • アイランドホッピングツアー
  • ダイビングツアー

 

【メリット】

往路(行き)の目的地はパラワン島の中心地となるプエルトプリンセサ空港へ行くことにより、人気の世界遺産などを含む周辺のアクティビティツアーを楽しむことが出来ます。その後、エルニドへ移動し同じく人気のアイランドホッピングツアーなどに参加出来ます。帰りはエルニドからプエルトプリンセサ空港へ戻ることなく、そのままエルニド空港からマニラかセブ空港経由で日本へ帰国することができ、時間の節約はもちろんプエルトプリンセサとエルニドという人気の観光地を一度の旅行で楽しむことが可能です。

 

【デメリット】

エアスイフトの航空券は一般的なフィリピン国内線に比べて少し割高になっています。また途中プエルトプリンセサからエルニドへ移動する必要があります。ただこの場合は人気の世界遺産アンダーグラウンドリバーツアーに参加しながらエルニドへ移動できるツアーに参加することが可能です。詳細は下記画像をクリックで確認出来ます。

世界遺産とエルニドへの旅ツアー

 

 

魅力たっぷりのパラワン島。日本からは一度の乗換えで行くことが出来ますので、ぜひこの機会にお越しください。

 

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